スポンサーサイト 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
 
突然の別れ 
今朝、東京に住んでいる叔母(オヤジの妹)が亡くなったという知らせ。
まだ70代前半で若かったし、具合が悪いというのも聞いたことがなく、
オフクロから知らされた時はただただ絶句で、信じられない気持ち。

子供の時からかわいがってくれて、大人になっても「○○○ちゃん」と、
変わらずちゃん付けで呼んでくるし、大学受験で泊めさせてもらったときは、
ひたすらしゃべりまくる次男坊の話を「うんうん」とにこにこしながら聞いて
くれる、そんなやさしい叔母だった。

叔母が学生でまだ上越にいたときは美人さんとして知られていたようで、
次男坊の叔母がその人だと偶然知った営業先のかなり年配の担当者が
「俺、当時狙っていたんだよ、ガハハ」なんてリアクションに困るような事実を
知らされたころもあったっけ。

いろいろと懐かしく思い出されるが、叔母とはどれも良い記憶しかない。
昨年亡くなった祖母は生前、娘である叔母にいつも会いたがっていた。
また会えるね。祖父と祖母が天国できっと待っていてくれるよ。


スポンサーサイト
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。